"綾波レイって名前が気に入って指名したら使徒みたいのが出てきた。"

昨日初めてソープにいったんだがやばい (via peperon999, maiha) (via roland303) (via kyohei28) (via mogemura) (via sukoyaka) (via yaruo) (via ase-hujiko)

mirrormaskcamera:

Frank Lloyd Wright, ‘Descriptive Geometry’ class drawing, 1885.
(via Frank Lloyd Wright’s Lesser-Known Contributions to Graphic Design | Brain Pickings)

mirrormaskcamera:

Frank Lloyd Wright, ‘Descriptive Geometry’ class drawing, 1885.

(via Frank Lloyd Wright’s Lesser-Known Contributions to Graphic Design | Brain Pickings)

(superblackdreaddinkamaleから)

"精神衛生を保つためには心の拠り所が必要
(別に趣味でも社会的地位でも自分磨きでも何でもいいんだが・・・)
例えそれが客観的に見て理解できないような自己満足にすぎなくても、
自分が満足できるだけで十分価値がある"

おとなになってきがついたこと 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww (via openarms) (via kakera)
“心の拠り所” が法に触れてしまうようなモノやコトである場合に、人はおかしくなっちゃうか、新聞に載るようなことをしでかしちゃうんですね。 (via qiring)

2009-05-07

(via gkojay) (via goodmorning)

(via thinkeroid) (via goffaexe) (via dannnao)

"愛されて育ったひとは自分に自信があるから容姿が多少アレでも表情とか仕草が魅力的だしひとから愛されることに慣れてて愛されることを疑わないからすごく付き合い易い。赦されてきてる分、同じようにひとを赦せるからますます愛される。愛されないで育ったひとはその逆。負のループ。いたたまれない。"

Twitter / @ロッタ☆ (via chihanos)

(dannnaoから)

"何の小説だったか忘れたが「人が死ぬ時に一番怖れるのは、自分という存在とお別れしなければならない事だ」というような事が書かれていた。確かにそれはとても怖い。想像するのも嫌である。霊や輪廻の考えは、もしかするとその恐怖から逃れる為に生まれたのかも知れない、と僕は思っている。"

DOG ON THE BEACH - 逢魔が時 (via jinon)

(dannnaoから)

"

●ある心理学者の調査では、あらゆる分野で共通する「最も創造的な人物」というのは、大抵は内向的であり、たしかにある程度はアイディアを交換したりするくらい活発なのだが、それでも彼らは自分たちのことを「独立した個人主義者だ」と考えるのである。

●これらの調査が示しているのは、内向的な人物は一人で静かに働くのを好み、しかも孤独な状態がイノベーションを生み出す、というものだ。

●ある有名な心理学者によると、「内向的な人々は目の前の仕事に思考を集中させ、仕事とは関係のない社会的や性的なことに余計なエネルギーを漏らさないようにすることによって」創造性を高めるというのだ。

●たしかに歴史を見て行くと、孤独が人類の創造性を生み出してきたことは否定しがたい。ピカソは「孤独がなければ、優れた作品は生まれない」と言っている。

●宗教で言えば、モーゼやイエス、それに釈迦も孤独を必要とした。われわれは彼らのようなカリスマに注目はするが、その思想が作られた背景にある「孤独」というプロセスを軽視しすぎている。

●たとえばアップルだ。ジョブスの死によって神話が生まれつつあるが、最も注目しなければならないのは、そのパートナーであり、内向的な、スティーヴ・ウォズニアックという発明家の存在である。

●彼の仕事のプロセスを見て行くと、そこに「孤独」というキーワードが浮かんでくる。彼は何かを発明するときに独りで黙々とこなしているのだ。

●彼は自伝でも「今まで会った発明家やエンジニアのほとんどは、僕みたいに内向的だった・・・彼らは自分の頭の中に生きていて、まるで芸術家のようだった。芸術家というのは単独で仕事をする時に最も創造性を発揮するんです。チームや委員会ではなく、独りで仕事をしなさい」と発言しており、自分で意識的に孤独の状態を作っていたことがわかる。

●ところが現在の(アメリカの)仕事場では70%の時間は孤独ではない。小学校でも独りで何かを勉強するという時間はほとんどない。これは教会でも一緒だ。

●心理学の最近の研究結果として出ているのは、オープンなオフィスはそこで働く人々を「敵対的にして、不安にさせ、集中力を失わせる」ということだ。また、彼らは高血圧になりやすく、ストレスにさらされ、カゼにかかりやすく、疲労もたまりやすいという。

●他の人に邪魔される環境で働く人は、孤独に働く人々と比べて仕事で5割ほど間違いを犯しやすくなり、仕事を終えるのに2倍かかるという。

●多くの内向的な人物はこれを直感的にわかっているようで、たとえばバックボーン・エンターテイメントというゲームソフトの会社は、創設当時はオープンなオフィスだったが、内向的なソフトエンジニアたちには不評であり、壁で仕切られた形に変えたら能率が一気に上がったという。

●他の会社でも同じような結果が出ており、プライバシーは能率を上げるのである。

●心理学者のアンダース・エリクソンの言うように、学習の場合でも同じで、人間は独りでやらなければならない状況に直面した時に学習効率が一番上がるという。

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地政学を英国で学んだ : 創造性を上げるには「孤独」になれ (via katoyuu)

(dannnaoから)

"裕福だってのは、あるいは、隣人と無関係に生きられる度合いを高めるってことなのかもしれないなと。他人がどうしてようが一生の生活が安泰だという保証があるなら、そりゃ世の中のほとんどのことには「寛容」でいられるだろうなと。知的エリートのリベラルな寛容さってそういうことでしかない。"

Twitter / NaokiTakahashi (via katoyuu)

(ase-hujikoから)

"その昔、カルバン・クラインの娘が、「さあこれからって時に、相手の男のパンツに自分の父親の名前が書いてるのって、サイアクよ」的なことを言ってた。すごい笑った。 RT http://instagr.am/p/LBMGM9jnWj/ "

Twitter / bug_6 (via shingi)

(otsuneから)

yoshirok:

好き

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(sakurasakurasから)